「帰りにちょっと寄ってね。」と母から電話。
母が用意していたのは私へのプレゼントでした~。

maid in ペルーのアルパカ100%のセーターと、maid inフィンランドの暖かいソックス。
母は、休みもなく早朝から仕事している私を不憫に思うらしく、健康に関するなんらかをいつも用意してくれています。
50代はそれなりに楽しい年代でもあり、また体調をより気を付けなければならない年代。
だから暖かくまたお洒落してほしいという願いを込めてのプレゼント。
母の見立て、どうでしょう~。
自分で選ぶといつも同じものになってしまいますが、たまには誰かに選んでもらった方がいいかもね。
ちなみに私も昨年アルパカのカーディガンを買いましたが、表示を見てみたら中国製アルパカはわずか5%でした^_^;
本場ペルーのアルパカ%母の愛で暖かさ倍増。
この場を借りて、
「お母さん、ありがとう。」
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さすが社長のお母様
さすが社長のお母様
いくつになっても
娘は娘なんですって
私の母が言ってます
私も娘達には
何でもしてやりたいって思います
自分でやらなければ
ならない事も沢山あるだろうけど…
長女が産後で帰って来てるから 尚更
そう思うのかしら…
親の愛情は
嬉しいですね