大雪の予感は当たりつつあります。
毎日降り続き、ついに我が家からローソンが見えなくなりました(汗)。
駐車場の雪を押している山がだんだん高くなるので。。。
いくつかバロメーターがある中で、ローソンが見えるか見えないか、庭のフェンスがどのくらい隠れるか・・・というのは毎朝の判断になるのですね。
庭のフェンスもついに見えなくなり、つまり、庭周辺では1.5 メートルは越したということで。
ちなみに少ししか離れていませんが、ここコテージガーデンがあるあたりは遮るものがなく、風が吹くので、雪のたまりが遅いようで、1.5 メートルほどの積雪はないように感じますが・・・
おそらく久々の平年並み、もしかして平年以上ですね。。。
大雪の年は豊作って、この辺の言い伝えですが、それを願います。
ちなみに吹雪いて我が家からローソンが見えなくなったくらいの時は学校などが臨時休校になります。
最近はないですね、こういう日・・・。
さて、この大雪の月形とは全く別世界、工事中の道路では土埃さえ立っていた安平町のノーザンファームと社台スタリオンへ行ってまいりました。
ノーザンファームは私が深くかかわるノーザンホースパークの親会社。
数々の名馬を世に送り出している社台グループの一員です。
用を済ませて、馬たちに会いに行きました。
お母さんのやさしい目。

私が会いたかったのはやはりこの子。
近づいてきました・・・。
大変賢い馬だそうですよ。
近づいて来ると、ドキドキしました。
やはり、オーラがあります。
すぐ向かいにはクロフネもいます。
牧場は大変静かでした。
馬たちにとっては最高の環境だそうです。
今回、ブレインズのオープンガーデンの本の10年周年記念号に文章を書くための取材でした。
私の担当はK’s Gardenと紫竹ガーデン。
庭の成り立ちは私が作りましたので十分知っていますが、そのオーナーである吉田社長とノーザンファーム、社台グループ、また競馬のことを知りたくて、話を聞いてきたのです。
話は大変興味深く、ますますオーナーである吉田社長のファンになった私です。
それと文章化は別問題で、文章力の限界を感じるこの頃ですが、川上編集長命令なので頑張って、書きますっ。
馬のオーラかぁ。。。しゃちょうにもあるよぉ。ば…
馬のオーラかぁ。。。しゃちょうにもあるよぉ。ばっちり、オーラ^^
私は黒子志向なので、逆にオーラのなさが売りだと思ってるんだけど・・・ないことの
開き直りか負け惜しみに聞こえるかもね^^;
昨日コメントしそびれましたが、立派な賞状・・・それこそ賞状にもオーラがっ!ってほど。
昨夏、ノーザンの馬の博物館(?)に入り浸ってみましたが
待ち時間だったからじっくり浸れて・・・感動の空間でしたよ。
「魂がこもった」ものには、やはり感動しますね。
あの小さな空間のオーラが、広いノーザンを包んでいる・・・あの
博物館がノーザンの心臓なんだな、とまで感じましたよ^^
今朝自分のブログも久々更新して感じるんだけど
今朝自分のブログも久々更新して感じるんだけど
やっぱ「愛」と「魂」なんだよ、古くさいカモしれないけどさ。
fuming様
fuming様
ディープに会うっていうだけで、キンチョー気味のわたし。
馬好きの人に申し訳ないくらい、近寄りました。
やはり、オーラのあるものから「気」みたいなものをいただくっていうのは大事ですね。
心の持ちようだけど、勇気がわきます。